ABOUT

Tomoca Armonica

佐野 朋子

作曲家・サウンドクリエイター・クリスタルボウル奏者・龍笛奏者・西洋占星学研究家


音楽関連のプロフィール

*long version*

千葉県習志野市出身。幼少時代を北海道で過ごす。4歳からピアノを始める。作曲は音楽大学にて学ぶ。卒業後、大手ゲームメーカーに就職し、ゲーム音楽や効果音の制作にあたる。退社後も、フリーランスとして継続。90年代後期はアイリッシュバンドを結成し、イベントや施設訪問等でアイルランド音楽やクラシックを演奏。また音楽スクールにてDTM、ピアノ、作曲を教える。その間、フリーランスとして楽曲を数々のメディアに提供。2002年より、神前結婚式にて龍笛を担当。2004年よりガザル音楽のバンドに参加、ハルモニウムを独学にて学ぶ。2011年より北インド古典声楽のMarina Ahmad Alam女史の来日ツアーにハルモニウム伴奏者として参加。2000年にクリスタルボウルに出会い、長年にわたり奏法を独自に探求。ゲームなどのデジタルメディアに楽曲を提供する他、朗読やダンス等、他分野とのコラボレーションにも積極的に参加。癒しの音研究家として、クリスタルボウルや龍笛、シンセサイザーを通じて、音の持つ「意識を拡張していく力」を追求している。


*short version*

癒しの音研究家として、クリスタルボウルや龍笛、シンセサイザーを通じて、音の持つ「意識を拡張していく力」を追求している。4歳からピアノを始める。作曲を音楽大学で学ぶ。大手ゲームメーカーのサウンドクリエイターを経て、フリーランスとして活躍。アコースティックを中心としたバンド活動を多数行う。2002年より、神前結婚式にて龍笛を担当。2000年より、クリスタルボウルの奏法を独自に探求。以降、ゲームなどのデジタルメディアに楽曲を提供する他、朗読やダンス等、他分野とのコラボレーションにも積極的に参加している。


★出演したステージ・イベント

アースデイ1994(フルート、ティンホイッスルetc.)/サイト・SIGHT映像展2002(チベタンボウル演奏)/東京の夏音楽祭2002(楽曲提供)/畳半畳(中西レモン氏主宰・神楽坂ディプラッツ他・ダンスとクリスタルボウルのコラボレーション)/東日本大震災チャリティーコンサート/超覚醒コンサート(文京シビック小ホール・成瀬雅春×ドクター苫米地)/チャリティーコンサートin蓮田慶福寺/ナマステインディア2011,2012,2014(北インド古典声楽ハルモニウム伴奏) 他、個展のオープニングコンサート、スピリチュアルイベントでの演奏、慰問演奏、定期コンサート等多数


★実績(音楽制作・音楽提供・効果音制作)

♪ゲーム関連

悪魔城ドラキュラX血の輪廻/ときめきメモリアル/moon/どこでもヨガ/どこでもピラティス/日本語検定DS/とんがりボウシと魔法の365にち/いろづきチンクル恋のバルーントリップ/できすぎチンクルパック/他多数


♪アルバム・サウンドトラック関連

THE SKETCH OF MOONDAYS(「銀の糸のつむぎ歌」リアレンジ&クラリネット、打楽器演奏)/法悦の詩(ハルモニウム・フルート演奏)/他


♪その他

SONY 5ch audioPV用BGM/チベットの風(ドキュメンタリー映画・テーマ音楽制作)/イメ・トレ(ヒプノセラピーBGM制作)/他


アストロロジー関連のプロフィール

幼少の頃から自然と非二元的視点を持つ。8歳の時にタロットカードに出会い、目の前のカードが時空を超えるということに強く惹かれる。また、雑誌の星占いの記事を見て、地上の人間と遠い宇宙が結びついているという事実に強烈に魅了される。高校生の頃からホロスコープを読み始める。1999年、占い師としてスカウトされ、デビュー。鑑定をこなすかたわら、雑誌やウェブサイト、街頭ワイドビジョンやメルマガの星占いを多数執筆。他、占いサイトのコンテンツ制作や占いゲームの監修など、幅広く活躍。